2005年6月1日にリニューアルオープンしたTOTOテクニカルセンターの体験トイレをご紹介します。
福祉先進国として知られるデンマークでは、車いす・リフト・杖などの補助器具は全て無償貸与です。補助器具が展示され、専門家がご本人(利用者)に適切な補助器具のアドバイスや指導をしてくれる「補助器具センター」を訪ねました。
おとぎの国と賞賛され、美しい景観が楽しめるデンマーク。アンデルセン童話やレゴ(玩具)、ロイヤルコペンハーゲン(高級陶器)も有名ですね。福祉先進国としても知られるデンマークの福祉を報告します。
2004年11月、千葉県八千代市に開設した村上デイサービスセンター。 オープンカフェをイメージした開放感あふれる外装が目をひきます。
2004年11月10日(水)にフィンランドから、老人介護の専門家の方たちが、TOTOテクニカルセンターを訪問されました。
高福祉国家のフィンランド。福祉機器の販売会社とメーカーをご紹介します。
“快適介護のお手伝い”をテーマにシルバー用品のご提供・ヘルパー派遣を行う 株式会社シルバーホクソンが平成16年5月に開設したデイサービスにおじゃましました。
高福祉国家フィンランド。 そのフィンランドの3種類の福祉施設についてご紹介します。
群馬県の高崎駅から車で約30分、豊かな自然と歴史のまち箕郷町に位置する介護付有料老人ホームベルジ箕輪。入居者は健康保持、生活相談、食事管理、レクリエーションなどの生活・介護のサービスを終身にわたり、受けることができます。
フィンランドといえば「オーロラ」「サンタクロース」などが有名ですが、福祉の先進国でもあります。北欧フィンランドの福祉の現状を報告していきます。
信州、松本市の中心街から車で30分、北アルプスの麓、そば麦畑に囲まれたのどかな風景の中にある認知症対応型グループホーム「ひだまりの里ささが」では、入居者が自分らしく、安心して暮らせるための工夫がちりばめられています。
労働災害で脊損となった人の社会復帰が欧米にくらべて著しく立ち遅れていた反省から、1979年に開設された総合的脊損治療専門施設です。 総合せき損センターの医用工学研究室で主席研究員をされている松尾清美さんに、お話をお伺いしました。
「この車いす、うちのおばあちゃんには座幅が広すぎるわ。もう少し狭いと体がずれなくて良いのに」「歩行器の高さがあわずなんだか使いづらい。改良できないかなぁ」など市販の福祉用具では体に合わない、そんな県民の声に答えている滋賀県の施設を訪ねてきました。
障害を持つ方の働く環境に注目し、福岡県北九州市でモデル工場として注目される「サンアクアトートー」におじゃましました。
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